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読書というバックボーン

読書というバックボーン。 考えたり、意見を述べたりする時に 「あら不思議?」突然表面化する これまでの読書経験則。 読書という大切なものを捨て去りがちな現代人。 知の体系化の必須条件なのに。 創造力の源...

黒板教室でチョークの使い方から

大学授業。 黒板教室での実践編へ。 どのように教材研究し、どうやって授業展開するのか等。 第一歩は、チョークの使い方と黒板消しの使い方。 チョークは3種に絞ります。 そして、先生...

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脳は胃と考える  ~ 消化不良を起こさぬように ~

脳を胃と考える。 暴飲暴食は、消化不良を起こす。 情報過多は、機能不全状態を引き起こす。 その結果、心か身体に影響が。 視覚情報を減らし、情報過多にならないように。 私の授業では、ポイントを2つ...

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「行動力」を高める科学的な方法

書名。 内容の一つ。 耳から入る情報の中で、最も大切なのが、自分自身が発する 「経験的な言葉」。 経験を言葉で表すことは、脳内で情報が集約されて記憶された状態から、 整理されて脳が指示を出しやす...

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理屈<感情

理屈<感情 哲学者から行動学者まで同様に。 それはそうでしょう。 理屈では人は動かない。 感情で動く。 感即動。 感動の源の言葉。 ハートで分かったら、すぐに行動にうつります...

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身体的虐待  ~ 世界的には25~50%の子ども ~

アメリカの大学教授 「世界的にみて、およそ25~50%の子どもが身体的虐待を受けている」 驚くべき統計値。 日本では児童相談所が虐待の最前線に。 「児童相談所は、こんなにひどいところ」という本がずいぶん売れて...

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セーフティーネットとしての 「学びの場」

不登校児童・生徒(小学校・中学校で)は全国で約12万人! 高校生を入れると、さらにすさまじい人数に。 当然、学校以外の「学びの場」が必要。 フリースクール・学習塾・児童館など、子どもの「居場所」と「学びの場」の重要...