新刊 私の役職について

長野雅弘は現在

学校法人五島育英会 理事(第三号)

東京都市大学共通教育部 客員教授

東京都市大学付属中学校・高等学校 校長

である。

新刊(学生・教員用教科書)に

客員教授ではなく教授と明記されている←シール対応を出版社がさきほどより

理由は

「客員教授ではなく教授と書くのが私たちの常識です」と、教育学泰斗。

「いや、先生 私は客員教授ですが」

「バカモン!客員教授とは何たるかを君は知らない。これまでの経歴、そして実績等が広く認められた人しかなれない大変名誉な立場だ。教授・客員教授の区別をしないことが、そういう役職の人に対する敬意だ!」と泰斗。

「わかりました。ではそれで。」→公式ブログのプロフィールを 客員教授から教授に変えた。

そして今日

再び客員教授に戻してもらった。

Wikiではずっと客員教授。

もちろん名刺も正式な経歴書も。

「長野先生は教授ではなく、客員教授では?訂正すべき。」と某所に連絡が入り、早速私に。

こういう理由でと説明するのも厄介なので、おっしゃる通りに。

4月以降の論文・研究発表は 東京都市大学共通教育部客員教授 でしています。

いやあ、ありがたいご指摘でした。

「ウソ」なんて 事情も分からないまま今後も言われるとたまったものではない。

「 ご指摘ありがとうございます。今後はもう私にかかわらず、ご自身の責務に邁進ください せんせい! 」

と最後っ屁。

『新刊 私の役職について』へのコメント

  1. 名前:ディクタス産駒 投稿日:2018/09/01(土) at 13:25:31 ID:89e7482a3 返信

    よっぽど長野先生のことが好きなんですね!

  2. 名前:nagano 投稿日:2018/09/01(土) at 21:17:50 ID:e131a9cab 返信

    好かれて困っています(笑)
    もうかかわってほしくないですね。